和菓子処 大角玉屋

創業大正元年・いちご大福の特許を持つ素材にこだわった和菓子店です 03-3351-7735
 
いちご大福
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会社概要
元祖いちご大福 詳細情報はこちら
オーダー和菓子・オリジナル和菓子 - 世界でたった一つの和菓子・贈り物にも喜ばれています

Information

※ 各曜日毎に
下記の場所でも
いちご豆大福
発売中


【月】
そごう西武(池袋)

【火】
そごう西武(横浜)

【水】
日本橋三越本店
銀座三越
恵比寿三越

【木】
そごう西武(池袋)
伊勢丹(浦和)

【金】
高島屋(日本橋)
高島屋(新宿)

【土】
そごう西武(川口)

【日】
伊勢丹(浦和)

和菓子処 大角玉屋

【本店】
東京都新宿区住吉町
8-25
03-3351-7735

【銀座店】
東京都中央区銀座西3-1
03-3563-1535

【四谷店】
東京都新宿区四谷3-6
03-3358-8612

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和菓子処 大角玉屋 - いちご大福について - 愛され続けて20年の歴史を持つ「元祖」いちご大福

苺大福は誕生して以来、皆様に愛されて、もう20年以上たちます。
きっかけはバブルといわれた昭和60年正月、大角玉屋3代目社長大角和平が新聞の電通の今年の流行みたいなコラムで「洋菓子・ケーキの時代がそろそろ終わり何かのきっかけがあれば和菓子の時代が来るだろう」という記事を読んだことでした。

発売から瞬く間にヒット商品に

試行錯誤の上ついに昭和60年2月6日最初30個を販売。

そんなに売れないだろうとの予想に反して完売。次の日は50個、次の日は・・・という 具合に日に何千個売れるといったヒット商品になりました。

立地に恵まれフジテレビの城下町のような商店街でしたので番組見学で来たお客様、 芸能人のお客様、フジテレビの関係のお客様に宣伝していただきました。9月ごろには全国の同業和菓子屋さんが観光バスで見学に来るほどでした。

新聞・雑誌をはじめ各種メディアに紹介されました

各種メディアに紹介されました

その過程で各種メディアにも紹介され、昭和60年2月頃TBSラジオ「若山弦蔵の東京ダイヤル954」で紹介され、昭和60年5月にはフジテレビ荒川強啓「らくらくTOKIO」に社長が出演しました。

和菓子の歴史に記されました

昭和62年には苺豆大福のヒットを賞され全国和菓子組合東和会より「荒井奨励賞」をいただきました。その後赤坂の虎屋さんが刊行しました「虎屋文庫」に大角玉屋の苺大福が和菓子の歴史に記されました。

内閣府発行の月刊グラフ誌「Pacific Friend」で当店の苺豆大福が紹介されました

今や国際的な大人気商品に

最近では国外でも人気できっかけは内閣府発行の月刊グラフ誌「Pacific Friend」で当店の苺豆大福が紹介されたことでした。国産の繊細で風味豊かな材料が世界の人々にも認められある外国の王様もお好きなようです。

これからも皆様に愛される苺大福をつくり、和の心を広めていけたら幸いです。

元祖いちご豆大福はお近くの大角玉屋で 03-3351-7735
元祖いちご豆大福はお近くの大角玉屋で 元祖・大角玉屋のいちご豆大福は保存料等を一切使っていない為、日持ちしません。その日に作られた新鮮ないちご大福が販売されていますので、是非お近くの店頭でお買い求めください。 店舗案内・地図を見る

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